ハッピーマイル-スマイル-ライフ

人生を楽しく過ごすために、ポジティブに生きて生きたい!マイルを貯めて、大好きなゴルフをして、ハワイに行って、やりたいことがいっぱい! このブログでは、ポジティブに生きて行くために自分の趣味をはじめ『ハッピー』と思うことを色々アップしていきます。

【2017年】一番熱いポイントサイトは『ちょびリッチ』。高額報酬続出でANAマイルがザクザク貯まる~半年間のANAマイル交換実績は82,000マイル~

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ポイントサイトのポイントでのANAマイル交換実績

陸マイラー活動を2016年9月に開始して半年で82,000マイルを貯めることができました。この82,000マイルの内80%は、ポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換しています。

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※2016年9月~2017年2月の実績

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※2017年7月現在のANAマイル交換実績は、200,000マイルを超えています。

2017年、高額報酬案件続出~ちょびリッチが熱い~

ポイントサイトで最も効率よくポイントを貯める案件は、『クレジットカード発行案件』です。カード1枚の発行で、数千円~数万円の案件まで多数あります。クレジットカードの発行には抵抗がある方も多いと思いますが、きちんと管理すれば、これほど効率のよい案件はありません。なんせ、新規発行手続きは約10分~20分もあれば完了します。この時間で現金にして数千円~数万円稼げるのですから、効率良すぎです。

しかし、ここ最近、クレジットカード発行案件で、1万円を超える報酬を得られる案件は少なくなってきているように思います。そんな状況の中、月に1件~2件の割合で高額案件を出しているポイントサイトが、『ちょびリッチ』です。

ちょびリッチの高額案件実績(2016年12月~2017年6月)

※ほとんどの案件が、年会費永年無料又は初年度年会費無料案件 

※ちょびリッチ1Pは、0.5円

2016年12月
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード 

獲得ポイント:21,200ポイント

マイル換算:9,540マイル

✳︎案件条件:キャッシング利用枠10万円

2017年3月
Mileage Plus セゾンカード

獲得ポイント:23,000ポイント

マイル換算:10,350マイル

✳︎案件条件:キャッシング利用枠10万円

2017年3月
JALアメリカン・エキスプレス・カード

獲得ポイント:32,360ポイント

マイル換算:14,832マイル

✳︎案件条件:年会費:6,480円

2017年4月
セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード

獲得ポイント:20,000ポイント

マイル換算:9,000マイル

✳︎案件条件:カード発行後5,000円以上利用

2017年4月
ライフカード

獲得ポイント:21,200ポイント

マイル換算:9,540マイル

2017年5月
MUFGゴールドカード

獲得ポイント:22,000ポイント

マイル換算:9,900マイル

✳︎案件条件:カード発行後5,000円以上利用

2017年5月
三井住友エブリプラスカード

獲得ポイント:20,000ポイント

マイル換算:9,000マイル

✳︎案件条件:同時発行 三井住友VISAバーチャルカード

2017年6月
エムアイカード

獲得ポイント:22,240ポイント

マイル換算:10,008マイル

✳︎案件条件:カード発行後1,000円以上利用

 

ざっと、こんな感じですが、仮にこれら全ての案件をクリアした場合、合計182,000ポイント。金額に換算すると91,000円ANAマイルに交換した場合、81,900マイルにもなります。 

ポイントサイト≪ちょびリッチ≫の特徴

【ちょびリッチ】のポイント価値と有効期限

ちょびリッチの1ポイントの価値は0.5円です。ですので、2ポイントで1円と考えて下さい。ポイントの有効期限は基本ありませんが、1年間ログインしないとアカウントが失効されてしまいますので、結果的にポイントも失効されますのでご注意下さい。

1ポイントの価値 ポイントの有効期限
0.5円
(2ポイント=1円)

無期限。
*ただし、1年間ログインしないと執行

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

【ちょびリッチ】で貯めたポイントをソラチカルートでANAマイルに交換する

ちょびリッチのポイントをANAマイルに交換するには、大きく2通りの交換方法があります。

1つは、ちょびリッチポイントを、ANAマイルに直接交換する方法です。この場合の交換率は、ちょびリッチ1ポイントに対し、ANAマイル0.25マイルと交換率が非常に悪いです。最低交換単位がちょびリッチ800ポイントとなり、ANAマイルには200マイルに交換可能です。交換率が悪いのでお勧めできません。

もう一つの方法は、ちょびリッチポイントをメトロポイントを経由してANAマイルに交換する方法です。この交換ルートですと、ちょびリッチ1ポイントに対し、ANAマイル0.9マイルに交換することが可能で、交換率が非常に良いです。

下記にメトロポイントを経由してANAマイルに交換するルートを記載しました。 

【10,000ちょびリッチポイントを交換する場合のイメージ】

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ちょびリッチポイントからドットマネーは、

『ちょびリッチポイント÷2』で交換可能。また、ドットマネーポイントの価値は、 1ポイント1円となります。

ドットマネーからメトロポイントは、等価で交換可能。

メトロポイントからANAマイルは、『メトロポイント×90%』で交換可能

 

もう少し詳しく説明すると、ちょびリッチポイントは、直接、メトロポイントに交換することができません。ですので、一度、.moneyというポイントサイトを経由させる必要があります(①).moneyはメトロポイントへの等価で交換が可能です(②)そして、ここが一番重要なのですが、メトロポイントは、ANAマイルに90%の交換率で交換することが可能です(③)

この③のメトロポイント⇒ANAマイルへの交換率(90%)が、破格の交換率となっており、ポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換する王道のルートとなっています。この王道ルートのことは「ソラチカルート」と呼ばれています。

交換期間等についての注意

項目 詳細
最低交換単位 1,000ポイント
交換単位 1,000ポイント
交換期間① ちょびリッチ⇒ドットマネー
*即時(リアルタイム)
交換期間② ドットマネー⇒メトロポイント
*約60日
交換期間③ メトロポイント⇒ANAマイル
*約20日
交換手数料 無料
交換限度額 1日当たり、60,000ポイント

 交換期間②(ちょびリッチ⇒ドットマネー)については、毎月15日までに交換申請すれば翌月11日に交換が完了します。

交換期間③(ドットマネー⇒ANAマイル)については、毎月14日までに交換申請すれば翌月5日に交換が完了します。

よって、ちょびリッチポイントをANAマイルに交換するには、最短で約1ヶ月と20日掛かる計算になります。※毎月15日⇒翌々月5日交換完了

交換申請するタイミングを間違うと、交換期間が1ヶ月以上伸びてしまうことになるので注意。

最短交換の例

①ちょびリッチポイントを15日までにドットマネーに交換しておく。(リアル交換)

②15日(まで)にメトロポイントへ交換申請をする。(翌11日交換完了)

③11日に交換完了したメトロポイントを14日までにANAマイルへの交換申請をする。(翌5日にANAマイルに交換完了)

特に③の交換は、11日~14日の4日しか期間がありません。この期間を逃すと、1ヶ月期間が延びてしまいますので注意して下さい。

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【ちょびリッチ】で陸マイラーが効率よくANAマイルを貯める案件

【ちょびリッチ】のクレジットカード新規発行の案件でANAマイルを貯める

このブログのはじめに記載しましたが、クレジットカードの新規発行案件が最も効率よくポイントを貯めることができます。実際に私もクレジットカードの発行で多くのポイントを稼いでいます。

クレジットカードの新規発行案件でも、獲得できるポイントは様々です。少ない場合は、ちょびリッチポイント1,000ポイント(500円)以下のものもありますし、多ければ100,000ちょびリッチポイント(50,000円)を超える案件もあります。

私の場合は、以下の2点を目安にして案件を選別しています。

  • 獲得ポイントの目安は、12,000ちょびリッチポイント(6,000円)以上
  • 年会費が無料の案件または初年度年間費無料の案件

原則、上記を目安にしていますが、獲得ポイントが12,000ちょびリッチ以下でもそのカードにニーズがあればもちろん発行しますし、年会費が発生する場合でも、特典のメリットや獲得ポイントが多い場合は、状況に応じて発行します。

※クレジットカード発行案件についての注意事項をこの記事の後半に記載しています。

【ちょびリッチ】のモニター案件でANAマイルを貯める

ちょびリッチのモニター案件は、大きく2種類あり、私もポイント獲得に利用しています。

①ちょびリッチモニター

これは、指定されたお店に出向き、サービスを利用することで利用料金の〇〇%をポイントで還元するというものです。

私の場合は、飲食店の案件を利用しています。例えば以下のような案件。

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これは、この店に行って来店後にアンケートに答え、レシートを撮影して登録すれば、飲食代の30%(上限20,000ポイント(10,000円))がちょびリッチポイントで還元されるという案件です。会社の飲み会等の幹事で利用すると、効率よく貯められます^^

 ②ちょびリッチ×テンタメ

これは指定された商品を購入することで、購入代金の〇〇%がちょびリッチポイントで還元されるというものです。

これは高額な商品案件がないので地味ですが、私は100%還元案件をよく利用しています。例えば以下のような案件。

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280円(税込302円)の商品を購入して、604ちょびリッチポイント(302円)還元なので、商品購入代金の100%還元の案件です。小粒ですが、商品にニーズがあれば無駄にならないので、私はよく利用しています。

楽天市場・amazon・Yahooショッピングでポイント二重取り

楽天市場やamazon、Yahooショッピングで買い物する際に、ちょびリッチのポイントサイトを経由するだけで、ポイントがもらえます。もらえるポイントは変動しますが、ほとんどの場合が、買い物した代金の1%です。1,000円で10円、10,000円で100円とわずかではありますが、ちょびリッチを経由して、各サイトに入るだけでポイントがもらえるので、是非、利用しましょう!もちらん、各サイトで通常もらえるポイントはそのままもらえるので、ポイントの二重取りが可能となります。

【ちょびリッチ】のその他の案件でポイントを獲得する。

その他、FX口座開設や保険相談の案件は、高額ポイントの獲得が可能です。また無料サービスの口座開設や新規登録で1,000円程度のポイントが獲得できる案件もあるので、ニーズが合えば利用すると良いと思います。

【ちょびリッチ】に新規会員登録する

ちょびリッチの新規登録には、以下の項目が必要となります。

  • メールアドレス
  • 姓名
  • 生年月日
  • 性別
  • 住んでいる都道府県

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 ちょびリッチに限ったことではありませんが、メールアドレスは、ポイントサイト専用のメールアドレスを作成するなどして登録することをお勧めします。ポイントサイトから日々数回メールが送られてくるのでプライベートで使用しているメールアドレスと分けておいた方が管理がしやすいです。

ソラチカルートについて

このブログの途中で「ソラチカルート」 について、記載しました。この「ソラチカルート」は、メトロポイントを経由してANAマイルに交換するルートを言いますが、メトロポイントを経由するには、どうしても発行しなければならないカードがあります。

そのカードは、「ANA To Me CARD PASMO JCBカード」です。通称「ソラチカカード」とも呼ばれているカードです。

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このカードを発行しないことには、「ソラチカルート」を利用した高交換率のANAマイル交換はできません。

「ソラチカカード」の発行については、ポイントサイト経由で発行する案件がありません。しかし、効率よく発行する方法がありますので、下記の記事にまとめました。ご興味のある方はご覧ください。

happylife-happymile.hateblo.jp

ちょびリッチポイントをANAマイル以外のポイントに交換する

現金に交換する

これまで、ANAマイルに交換することをメインに説明してきましたが、現金に交換することも可能です。ジャパンネット銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行の口座であれば、手数料なしで等価交換が可能です。ちょびリッチ1ポイントの価値は、0.5円ですのでこの比率で交換が可能です。(1,000ポイント⇒500円から交換可能)

その他の金融機関の口座やゆうちょ銀行への交換も可能ですが、1回の交換につき、手数料が150円発生します。

【参考】

ちょびリッチの案件には、銀行口座開設案件もあります。

※2017年7月時点の案件ポイントです。

  • ジャパンネット銀行の口座開設:2,400ポイント(=1,200円)
  • 楽天銀行の口座開設:500ポイント(=250円)
  • 住信SBIネット銀行の口座開設:900ポイント(=450円)

その他のポイントに交換

その他、以下のポイントやギフト券への交換が可能です。

  • amazonギフト券(1,000ポイント ⇒ 500円)
  • 楽天Edy(1,000ポイント ⇒ 500円)
  • Tポイント(1,000ポイント ⇒ 500円)
  • iTunesギフト(1,000ポイント ⇒ 500円)
  • nanacoギフト(1,000ポイント ⇒ 500円)

その他にも多数あり

クレジットカード発行案件の注意

クレジットカードの発行案件は、非常に効率よくポイントを獲得できる一方で、管理を怠ると痛い目にあってしまいます。しかし、以下に記載している事項さえ、しっかり意識していれば問題ありません。

短期間に大量発行しない

クレジットカード発行案件は、確かに効率が良いですが、むやみやたらに発行するのは得策ではありません。クレジットカードの発行案件は、月に2件までとすることをお勧めいたします。クレジットカードの発行には、必ず、信用審査があります。あなたの年収や過去の利用実績等を調査し、あなたがカード発行に適しているかを審査されます。クレジットカードを短期間に大量発行すると、クレジットカード会社は、「あなたがお金に困っているのではないか?」と疑いを掛けてきます。よくある事例は、お金に困っている人が、クレジットカードを大量発行し、クレジットカードで与信枠いっぱいの買い物をし、商品を現金化したのち、破産するといったケースです。 このような事例があるので、短期間の大量発行は、カード発行審査に落ちてしまう可能性があります。

負の連鎖

カード発行の審査に落ちてしまうと、ここから負の連鎖が発生してしまいます。一度、カード発行審査に落ちると、その履歴が残ってしまいます。その結果、あなたの信用度が低下していまい、他のカードも発行できなくなる可能性があります。カード発行審査に落ちた履歴は、約半年間は履歴として残ってしまいますので、最悪の場合は、半年間の間、カードが発行できなくなる可能性があります。

発行したカードは必ず利用する

たとえ、ポイント獲得目的で発行したカードであっても、1度は利用するようにしましょう。そうする事であなたの信用度が上昇し、今後のカード発行時に有利に働きます。

カードの解約

ポイント獲得目的で発行したカードは、いつもでも保持せず、解約する必要があります。特に初年度年会費無料の案件などは、1年以内に解約しないと無駄に年会費を支払うことになってしまいます。カード解約のタイミングですが、発行後すぐの解約は、避けましょう!カード発行後すぐの解約は、クレジットカード会社にとっては、まったくメリットがありません。カード発行履歴は、信用データに保持されるので、そのような履歴の顧客は、発行審査の段階で落とされる可能性があります。私は最低でも半年は保持するようにしています。

カードの管理

仮に月に2枚クレジットカードを発行すると年間24枚発行することになります。おそらく24枚も発行することはないと思いますが、発行したクレジットカードの発行日などはきちんと管理しておきましょう。特に解約するカードの期日管理は、しっかり行うようにしましょう!

 

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